◆小説
All words by. 鈴蘭 (ギセイ社)▼ 鏡花水月設定
オリジナル小説「鏡花水月」シリーズの設定に基づいたお話です。- 【序章】始まりと終りの予感
大学生になった誓唯と繪委。6年の時が経っても鮮明に思い出せるのは、あの夏の最後の審判。 - 【鏡花水月】1章 陽景 (一部抜粋)
中学2年の夏休み初日、訪れた鎌倉女子学園の旧校舎で誓唯は大鏡の中から現れた少年、繪委と出逢う。彼がもたらしたのは12の神精霊の力を宿した御守。
▼ 本家設定部屋
鏡花〜シリーズとは別に、原作アニメに基づいた設定での二人です。- 菖蒲
生身の体にまだ慣れない繪委。そんな繪委に、誓唯はある事をしてあげようと思いつく。【中学3年・5月】 - 短夜
双子に“なって”初めての誕生日、久々に自宅に戻る二人。そこで繪委が誓唯の体に見たものは…。【中学3年・6月】 - 七夕
二人が短冊に書いた、ささやかな願いとは…。夏コミ発行誌『―願い―』収録の「星祭り」序章・一夏視点。【大学2年・7月】 - 欠片 (うた∽かた好きに6+6のお題 no.5)
鏡の欠片と、魔法、幻…。魔法少女の話を聞いた繪委は自分と誓唯の事を想う。【中学2年】
※うた∽かた好きに6+6のお題配布元:空の青海のあを様 - 聖誕祭
クリスマスツリーと、それぞれの想い出。【大学1年・12月】 - 思い出 new!
繪委の心に残る、小さな記憶。【中学3年】 - 忘れ貝 new!
桃の節句記念に一夏メインのお話。拾った貝殻と、その意味を知った一夏は…